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1750 |
知っておきたい物理の疑問55
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日本物理学会 編
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高校生から寄せられた物理の疑問には物理の世界を理解する法則やエッセンスが溢れている。空が青く、夕日が赤いのはなぜ? といった、だれもが抱く疑問から、宇宙がはじまる前には何があったの? といった、専門家でもまだわからない疑問まで、結論にいたる方法に重きをおいて解説した物理の基本知識の集大成。
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1747 |
マンガ 量子力学 この世を支配する奇妙な法則
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石川真之介
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位置と速さを同時に決められないという奇妙なルールがあると、ミクロの世界では何が起こるのか? 確率問題、トンネル効果、シュレディンガーの猫といった日常では考えられない量子力学の摩訶不思議な世界をカリフォルニア大学バークレー校の研究員がやさしく解説!
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1746 |
アメリカ最優秀教師が教える 相対論&量子論 はじめて学ぶ二大理論
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著者:スティーヴン・L・マンリー/絵:スティーヴン・フォーニア/翻訳者:吉田三知世
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時間が遅れ、空間が歪み、物質は粒子であると同時に波でもあり──。一見奇妙でとっつきにくい現代物理学の考え方が、ユニークな登場人物たちの愉快な掛け合いで自然と理解できる。アメリカ最優秀物理学教師による型破りの入門書。
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1742 |
マンガで読む タイムマシンの話
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漫画:秋鹿さくら/構成:銀杏社
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アインシュタインの相対性理論はタイムマシンの可能性を残しています。それは、どのような原理なのでしょうか。過去を変えてしまうことは、できるのでしょうか?「時間の不思議」にマンガで楽しく迫ります。
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1741 |
マンガで読む マックスウェルの悪魔
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漫画:月路よなぎ/構成:銀杏社
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熱いお茶が冷めるのも、部屋が散らかってしまうのもエントロピー増大が原因です。言葉だけは知っているエントロピー。分かったような、分からないようなエントロピー。この際、マンガで簡単に理解しよう。
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1738 |
物理数学の直観的方法 <普及版> 理工系で学ぶ数学 「難所突破」の特効薬
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長沼伸一郎
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ベクトル解析、フーリエ変換、複素積分など、理工系学生の前に立ちはだかる数学の「10の難所」をカバー。試験前に途方にくれる幾多の学生を救い、「難解な数学的手法の意味が、目からウロコが落ちるように理解できた」「はじめて腑に落ちた」と絶大な支持を得た不朽の名著!
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1737 |
放射光が解き明かす驚異のナノ世界 魔法の光が拓く物質世界の可能性
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日本放射光学会
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加速器を使って作られる極端に波長が短く高輝度の光=放射光を使えば、これまで見ることのできなかったナノ世界の物質の振る舞いがわかり、金の磁石、鉄の超伝導、人工光合成、創薬といった新しい物質の開発に大きな威力を発揮する。魔法の光がまったく新しい物質世界の可能性を拓く。
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1728 |
ゼロからわかるブラックホール
時空を歪める暗黒天体が吸い込み、輝き、噴出するメカニズム
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大須賀健
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最新テーマまで驚くほどわかる!暗黒なのに宇宙一明るい! いずれ地球も吸い込まれる? ジェットの超絶パワーの理由! ホーキング放射とは?
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1720 |
傑作! 物理パズル50 解いてビックリ わかってスッキリ!
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ポール・G・ヒューイット:作 松森靖夫:編訳
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米国の物理教育雑誌『Physics Teacher』誌の名物連載パズル「Figuring Physics」から、よりすぐりの50問を初の邦訳!
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1716 |
「余剰次元」と逆二乗則の破れ 我々の世界は本当に三次元か?
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村田次郎
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ミクロの世界では重力が存在するのか、じつはまったく確認されていない。もし実験で万有引力の法則からのずれが見つかれば、それは重力が余剰次元にも伝播していることを示唆し、四つの力の統一という現代物理学最大の目標に向けた突破口となる。余剰次元探索の最前線に立つ著者が最新の考え方と実験の現場を紹介する。
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1715 |
量子もつれとは何か 「不確定性原理」と複数の量子を扱う量子力学
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古澤明
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アインシュタインを悩ませた「量子もつれ」の正体とはなんだったのか? 不確定性原理と波の重ね合わせから導き出される量子もつれを駆使して、まったく新しい量子力学の考え方を提示する。
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1690 |
エントロピーがわかる
神秘のベールをはぐ7つのゲーム
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アリー・ベン・ナイム 著/
中嶋一雄 訳
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簡単なサイコロゲームを体験するだけで、あなたは、エントロピーを理解することができる。
なぜ、増え続けるのか?そもそもエントロピーとは何なのか?熱力学では答えられなかった法則がいまや「常識」の法則になる!
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1680 |
質量はどのように生まれるのか
素粒子物理最大のミステリーに迫る
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橋本省二
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素粒子の質量を作りだすといわれるヒッグス粒子。それが見つかれば、物質の質量の2パーセントは理解される。では残り98パーセントはどこからくるのか?そもそもヒッグス粒子とは何なのか?その鍵は真空にある。
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1675 |
量子重力理論とはなにか
二重相対論からかいま見る究極の時空理論
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竹内薫
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時空と重力の基本原理である相対性理論と、素粒子と原子を記述する量子力学。この2つの原理を満たす時空の理論(=量子重力理論)は、はたして可能なのか?そもそも「時空を量子化する」とは、どんなことなのか?物理学最先端の研究とその雰囲気をあえて数式を使って解説する。
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1669 |
極限の科学
低音・高温・強磁場の物理
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伊達宗行
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未経験な極限的世界に一歩踏み込んで物質が置かれている環境を深くゆさぶってみると、物質は思いもよらぬ新しい顔を見せてくれる。気体が金属になったり、超伝導体になったり、鉄の磁気が消えてしまったり、新しい機能の発現の画期的なヒントが満載。
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1664 |
物理学天才列伝 (下)
プランク、ボーアからキュリー、ホーキングまで
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ウィリアム・H・クロッパー著/水谷 淳 訳
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『ネイチャー』誌で絶賛!「正確な科学の知識を織りまぜた、優れた伝記資料」下巻は、量子力学から宇宙論まで
20世紀、天才たちは新しい世界に挑み続けた
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1663 |
物理学天才列伝(上)
ガリレオ、ニュートンからアインシュタインまで
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ウィリアム・H・クロッパー著/水谷 淳 訳
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『ネイチャー』誌で絶賛!「正確な科学の知識を織りまぜた、優れた伝記資料」上巻は、力学から相対論まで
物理学を拓いた偉人たちの足跡
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1648 |
量子テレポーテーション
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古澤明
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測定すると簡単に壊れてしまう量子状態をどうすれば遠く離れたところに伝送できるのか? その突破口は、皮肉にも、アインシュタインが「spooky(きもい)」と言い放った「量子もつれ」を利用することだった。EPRパラドックスに決着をつけ、量子コンピューターへの道をひらく量子テレポーテーション研究の最前線を紹介する。
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1638 |
プリンキピアを読む
ニュートンが遺した金字塔『プリンキピア』を丁寧に解説
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和田純夫
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科学史上、最も有名な本、運動の法則や万有引力を基に自然界の仕組みを明らかにし、近代科学の出発点となったニュートンの『プリンキピア』の醍醐味を味わう1冊。
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1605 |
マンガ物理に強くなる
力学は野球よりやさしい
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関口知彦/鈴木みそ=漫画
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やすやすと野球のボールを投げる、そして打つ、捕ることができるのは、すでに力学の原理を体が覚えているから。計算だらけで難しい――という思いこみをやめ、野球部のエースで4番のデンチュー君といっしょに、楽しく力学を学ぼう!
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1602
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仮想インタビュー物質が語る自画像
クォークからブラックホールまで
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リチャード・ハモンド =著/岡田好惠=訳
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炭素、電子、木星、ブラックホール、ウラン、フェルミオンとボソン、恒星、Wimp、中性子、クォーク、反物質、ミューオン、ひも、真空など自然界に存在する(存在すると予想される)総勢22の物質たちに仮想インタビューしながら、物質の性質から宇宙の構造などを包み隠さず語り明かしてもらいます。
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1600
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量子力学の解釈問題
実験が示唆する「多世界」の実在
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コリン・ブルース =著
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「地動説」に匹敵する宇宙像の転回!あなたはこの世界観を受け入れられるか!?
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1591
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発展コラム式 中学理科の教科書
第1分野 物理・化学
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滝川洋二=編
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世界標準の科学常識を身につける! 世界標準の理科の内容を押さえた1話読み切り型のコラム教科書
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1575
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波のしくみ
「こと」を見る物理学
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佐藤文隆/松下泰雄
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波から生みだされた物理学や数学の概念の豊富さは、他を圧倒している。波の物理現象を俯瞰しながら、波という「こと」のしくみを覗いてみよう。
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1573
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手作りラジオ工作入門
聴こえたときの感動がよみがえる
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西田和明
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この1冊で、ラジオの工作から受信の楽しみ方までわかる 少年時代の思い出がよみがえる!
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1569
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新装版 電磁気学のABC
やさしい回路から「場」の考え方まで
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福島肇
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電場と磁場。自然界に存在する二つの「場」とは、本当のところどんなものなのか? どうしてそんなものを科学者が考えたのか? 電磁気のさまざまな現象を調べながら、電場と磁場を徹底追及!
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1566
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ナノカーボンの科学
セレンディピティーから始まった大発見の物語
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篠原久典
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黒鉛ともダイヤモンドとも違うまったく新しい構造をもった炭素の新物質、フラーレン、カーボンナノチューブ、ナノピーポッド……。思いがけない展開と興奮に満ちた大発見の裏側をつぶさに語る。
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1562
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新装版 相対論のABC
たった二つの原理ですべてがわかる
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福島肇
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相対論を理解するための基本原理は、たった2つ。相対性原理と、光速度不変の原理。この2つの原理の核心をつかめば、相対論は難しくない!
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1560
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はじめての数式処理ソフト CD−ROM付
Maximaで楽しむ数式計算と物理グラフィック
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竹内薫
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数値計算はもちろん、数式計算やグラフィックまでなんでもこなす、理系学生必携の「数式処理ソフト」。科学ライターの著者が初心者に向けて、使い方と使いこなしのテクニックを楽しく解説します。
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1555
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新装版 物理のABC
光学から特殊相対論まで
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福島肇
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光、宇宙、熱、電磁場、量子力学、相対論等、おもな分野がひととおり理解できるように構成された、中高生からやさしく読める物理の入門書。
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1550
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絵で見る物質の究極
極微の世界で踊る素粒子
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江尻宏泰
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物をどこまでも細かく分割していったら最後にはどうなるのか? 究極の「基本粒子」、究極の「基本の力」とは? 豊富なイラストで究極に迫る。
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1545
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高校数学でわかる半導体の原理
電子の動きを知って理解しよう
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竹内淳
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半導体を理解することは、半導体の中の電子の動きを理解することです。難解な動作原理を、高校レベルの基礎知識で納得しながら理解できます。
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1543
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早わかり物理50の公式
公式で読み解く物理のしくみ
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岡山物理アカデミー=編/保江邦夫=監修
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公式の背後にある物理学の意味、発見にいたるエピソードがわかれば高校・大学で習った無味乾燥な物理の世界がまったく違って見えてくる。
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1499
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マンガ ホーキング入門
天才物理学者の人生とその宇宙論
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J=P=マッケボイ/オスカー・サラーティ 杉山直=訳
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「車椅子の天才」と称される天才物理学者ホーキングの人生と難解なことで知られる宇宙論をなんとマンガで解説。もっともわかりやすい入門書。
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1492
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宇宙100の大誤解
言われてみれば間違いだらけ
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ニール・カミンズ 加藤賢一/吉本敬子=訳
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ブラックホールは宇宙空間の真っ暗な穴?宇宙に関する多くの誤解を取り上げ、真実との溝を埋めていく。誤解に陥らないための処方箋つき。
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1487
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ホーキング 虚時間の宇宙
宇宙の特異点をめぐって
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竹内 薫
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宇宙に始まりはあったのか?宇宙に終わりはくるのか?ブラックホールに落ちた物質は消滅するのか?鍵を握る「虚時間」とは?
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1484
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単位171の新知識
読んでわかる単位のしくみ
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星田直彦
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長さや時間を表す基本的な単位から、少し複雑な物質量や電気量の単位までをとりあげ、人間の歴史がつまった単位のしくみとおもしろさを解く。
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1483
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新しい物性物理
物質の起源からナノ・極限物性まで
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伊達宗行
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身の回りにある数百万種におよぶ物質を統一的に理解することから、21世紀の科学技術の行方が見えてくる。世界を切り開く物性物理の最前線。
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1481
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銀河物理学入門
銀河の形成と宇宙進化の謎を解く
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祖父江義明
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宇宙誕生後まもなくして生まれた天体、銀河に秘められた宇宙進化のシナリオで宇宙進化の謎を解く宇宙の誕生と進化がわかる宇宙の教科書。
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1480
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宇宙物理学入門
宇宙の誕生と進化の謎を解き明かす
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桜井邦朋
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ビッグバンは本当にあったのか? ダークマター、ダークエネルギーの正体とは? 相対論・量子論から宇宙の過去・現在・未来がわかる入門書。
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1476
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宇宙のからくり第2版
一からわかる宇宙論
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山田克哉
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宇宙を膨らませているのは「真空」だった!重力場などの基本から最新の宇宙像までをわかりやすく解説。名著『宇宙のからくり』を全面改訂。
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1470
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高校数学でわかるシュレディンガー方程式
量子力学を学びたい人、ほんとうに理解したい人へ
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竹内 淳
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たとえやお話ではなく、高校数学の知識さえあれば、シュレディンガー方程式そのものを理解できる。最もやさしい入門書。
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1469
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量子コンピュータ
超並列計算のからくり
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竹内繁樹
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「0と1の重ね合わせ状態」が高速計算を可能にするしくみとは? 現在のスーパーコンピュータを圧倒する量子コンピュータの、平易な入門書。
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1452
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流れのふしぎ
遊んでわかる流体力学のABC
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日本機械学会=編 石綿良三/根本光正
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身の回りにあるものでできる実験で、空気や水に代表される「流体」に親しみ、そのふしぎを感じてみよう。流体力学の基本が、楽しく学べます。
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1450
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応用物理の最前線
エジソン効果から超高速現象まで
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早稲田大学理工学部応用物理学科
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量子コンピューター、ナノテクノロジーなど、経済に大きなインパクトを与え、社会構造をも変える可能性を秘めた8つの最新研究を紹介。
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1445
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ゴルフ上達の科学
スコアをもう3つよくする科学的ヒント
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大槻義彦
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運動オンチの著者が61歳から始め、6年間でアベレージ88に。秘訣は「科学的に考える」こと。指南書や先輩の指導には、おかしなことがいっぱい!
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1444
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超ひも理論とはなにか
究極の理論が描く物質・重力・宇宙
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竹内 薫
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ブラックホールは超ひもだ。ブレーン世界の衝突で繰り返されるビッグバン。……相対性理論と量子力学を統合する究極理論をわかりやすく解説。
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1442
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温度から見た宇宙・物質・生命
ビッグバンから絶対零度の世界まで
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ジノ・セグレ/桜井邦朋=訳
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ヒトの体温はなぜ37℃付近で一定なのか?太陽の温度はなぜ正確に測れるのか?生物学から物理学まで温度でひもとく様々なふしぎ。
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1417
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宇宙の素顔
すべてを支配する法則を求めて
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マーティン・リース/青木 薫=訳
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我々のいる宇宙は、唯一の宇宙なのだろうか?宇宙物理学の第一人者が、謎に包まれた宇宙の素顔を描き出しながら、独自の多宇宙論を提唱。
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1415
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量子力学のからくり
「幽霊波」の正体
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山田克哉
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量子力学の必然として現れる「幽霊波」とは?この幻の波を、数式を見せながらわかりやすく解説。「式の意味」から量子力学の仕組みを解く。
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1414
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謎解き・海洋と大気の物理
地球規模でおきる「流れ」のしくみ
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保坂直紀
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高低差がない海に海流があるのはなぜ? エルニーニョはなぜ世界中に影響を与えるの?「コリオリの力」の正体に迫りながら、海と空の謎を解く。
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1406
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真空とはなんだろう
無限に豊かなその素顔
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広瀬立成
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「なにもない」ではなかった真空の本当の姿。宇宙・空間・時間・物質……すべてを解き明かす鍵は、「なにもない」はずの真空にあった。
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1404
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新・核融合への挑戦
いよいよ核融合実験炉へ
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狐崎晶雄/吉川庄一
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太陽の中心温度を超える5億度という超高温プラズマも実現され、核融合発電の夢に近づきつつある。最新の到達点と今後の展望を現場から報告。
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1395
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科学の大発見はなぜ生まれたか
8歳の子供との対話で綴る科学の営み
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J・アガシ/立花希一=訳
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地動説や万有引力の法則は、ある日突然生まれたわけではない。しかも、実はまちがっていた。背景まで「深く考える」大切さを説く歴史的名著。
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1394
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ニュートリノ天体物理学入門
知られざる宇宙の姿を透視する
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小柴昌俊
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物質と相互作用がきわめて小さいニュートリノの不思議な振る舞いから、いままで見えなかった宇宙の起源と大統一理論にノーベル賞学者が迫る。
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1390
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熱とはなんだろう
温度・エントロピー・ブラックホール……
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竹内 薫
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温度と熱の違いは? エントロピーとは? まだもやもやしている人、すっきり理解したい人の絶好の再入門書 。身近な熱からブラックホールまで。
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1389
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新装版新・パズル物理入門
常識を破ってみよう
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都筑卓司
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2mだけ背の高い北岳の山頂から、88m離れた奥穂高の山頂に管を渡して水を流す。さて水は、奥穂高の側に流れ出るか? 他全95問に挑戦!
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1388
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新装版タイムマシンの話
超高速粒子とメタ相対論
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都筑卓司
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光速を超える粒子があれば、時間旅行が可能になる。だが過去に戻り祖先を殺すような矛盾は解決されるのか?「時間」の問題に鋭く切り込む。
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1385
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新装版不確定性原理
運命への挑戦
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都筑卓司
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星飛雄馬の大リーグボール2号は、実は量子ボールだった! 魔球のからくりを不確定性原理で解明しながら、量子力学の本質を語る画期的解説書。
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1384
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新装版マックスウェルの悪魔
確率から物理学へ
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都筑卓司
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マックスウェルの悪魔なら、火にかけたヤカンの水を凍らせてしまう! この不可思議な悪魔を軸に、エントロピーとは何かをわかりやすく解説。
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1383
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高校数学でわかるマクスウェル方程式
電磁気を学びたい人、学びはじめた人へ
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竹内 淳
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あの「マクスウェルの方程式」を、高校数学のレベルで本気でわかってしまおう。電磁気を見通しよく理解できる絶好の入門書。高校生から。
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1381
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新装版パズル・物理入門
楽しみながら学ぶために
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都筑卓司
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空のまま立てると倒れ、ほどよく水を入れると立ち、口いっぱいまで水をつめると再び倒れる木の壺がある。この壺の構造は? 他全83問に挑戦!
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1380
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新装版四次元の世界
超空間から相対性理論へ
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都筑卓司
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卵を割らずに黄身がとり出せるか? 四次元の世界ではそれが可能だという。真実とはかくも奇妙なものなのか……。都筑卓司氏のベストセラー。
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1378
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宇宙核物理学入門
元素に刻まれたビッグバンの証拠
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谷畑勇夫
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宇宙のある時期に生まれ、姿を消していった不安定な原子核を人工的に作り出し、元素の起源に迫る。ビッグバン宇宙の進化の謎が解き明かされる。
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1366
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数学版これを英語で言えますか?
Let's speak Mathematics!
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保江邦夫/エドワード・ネルソン=監
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だれも教えてくれない集合や微分・積分、ベクトルや行列などの典型的な数式、有名な物理学の公式の英語読みを、大学の入試問題を例に猛特訓。
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1359 |
世界の放射線被曝地調査 自ら測定した渾身のレポート
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高田純
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「70年は草木も生えない」と言われた原爆被爆地・広島、長崎は、みごとに復活した。では、20世紀後半、冷戦下の核兵器開発競争のために延べ2400回以上の核爆発実験が行われた実験場など、世界各地の核災害地周辺の核汚染と住民の放射線被曝はどれほどのものだったのだろうか?そして、その現状は?
緊急時に「あなたにできる放射線防護10の対処法」付
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1347
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Excelで学ぶ量子力学 CD−ROM付
量子の世界を覗き見る確率力学入門
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保江邦夫
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目に見えない量子の姿をExcelで視覚化しながら学ぶ量子力学入門書。量子トンネル効果、水素原子の中の電子運動など、量子の挙動がよくわかる。
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1345 |
日本の原子力施設全データ どこに何があり、何をしているのか
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北村行孝/三島勇
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原発ばかりが原子力施設ではない!住宅地から150メートルという近接地で起こった、燃料加工施設JCOの臨界事故。原子力施設は、意外に身近で、重要な作業を行っている。原発から加工・再処理施設、そして研究炉まで、炉のタイプ、立地、規模、業務内容を網羅。基礎知識からよくわかる、読むデータブック。
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1343
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はたして神は左利きか?
ニュートリノの質量と「弱い力」の謎
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山田克哉
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自然界を支配する基本的な四つの力の中でも格別に複雑でわかりにくい「弱い力」のからくりを、一般の人にわかるように解説した初めての書。
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1337
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パソコンで見る流れの科学 CD−ROM付
数値流体力学入門
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矢川元基=編著
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スーパーコンピュータで作ったCG映像や独自のシミュレーションソフトを使って、カルマン渦からマントル対流まで、迫力の映像を再現する。
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1328
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クイズで学ぶ大学の物理
たいくつな力学と波動がおもしろい
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飽本一裕
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楽しいクイズに答えていくと、いつの間にか物理の基礎が身についてしまう。大学で初めて物理をやる人、物理につまずき気味の人にうってつけ。
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1324
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いやでも物理が面白くなる
交通信号「止まれ」はなぜどこの国でも赤なのか?
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志村史夫
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時間内に必死に答えを探す「入試のための物理」が面白いはずがない。「肉屋の肉が赤いわけ」「瓦割りの極意」など豊富な話題で物理の醍醐味を説く。
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1310
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「場」とはなんだろう
なにもないのに波が伝わる不思議
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竹内 薫
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「場」がわかれば、現代物理のすべてがわかる。真空を伝わる光から、量子場、重力場まで、誰もが納得できるように解説。高校生でもわかる。
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1295
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マンガ量子論入門
だれでもわかる現代物理
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J・P・マッケボイ=文/O・サラーティ=絵 治部眞里=訳
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難解な量子論をマンガを使ってやさしく解説。ボーアの量子仮説からハイゼンベルクの不確定性原理、EPRパラドックスまで、重要事項はほぼ網羅。
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1287
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カオスから見た時間の矢
時間を逆にたどる自然現象はなぜ見られないか
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田崎秀一
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分子運動の可逆性を考えると、こぼれた水が自然にコップに戻ってもおかしくない。しかし、現実にはそんなことはあり得ない。その謎を解く鍵は「カオス」にあった!
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1285
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意識は科学で解き明かせるか
脳・意志・心に挑む物理学
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天外伺朗/茂木健一郎
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物質からできている脳に、なぜ「意志」が生じるのか?近代科学に立ちはだかる最後のハードプロブレムを、人間は自らの脳で解決できるのか?
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1277
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自己組織化とは何か
生物の形やリズムが生まれる原理を探る
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都甲 潔/江崎 秀/林 健司
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細胞膜から脳神経まで、生物は自分で自分を組み上げる「自己組織化」の塊。その原理と仕組みを探り、新たに切り拓かれる新技術の未来を展望。
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1268
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相対論対量子論
徹底討論・根本的な世界観の違い
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メンデル・サックス/原田 稔=訳
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現代物理学の二大理論——相対論と量子論はいまだに完全には統一されずにいる。問題点はどこにあるのか、背後に潜む世界観の違いから洗い出す。
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1260
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ペンローズのねじれた四次元
時空をつくるツイスターの不思議
|
竹内 薫
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最新の物理学が描く空間とは、時間とは?ペンローズを知れば、物理学の過去と未来のすべてが見える、世界はツイスターからできているのか。
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1259
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光と電気のからくり
物を熱するとなぜ光るのか?
|
山田克哉
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物を熱すると光が出てくる。その光はどこからどう発生するのか。静電気をはじめ、電気と磁気の関係、原子の構造と光発生のメカニズムまで詳説。
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図解わかる相対性理論
数式なしできちんと理解できる
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池田和義
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専門知識ナシでも、誰もが理解できる! 小学校の算数と直角三角形を駆使した独自の手法で正確に解く、常識を超越した画期的入門書!
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心は量子で語れるか
21世紀物理の進むべき道をさぐる
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ロジャー・ペンローズ/A・シモニー N・カートライト/S・ホーキング 中村和幸=訳
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宇宙・量子・人間の心の謎を一挙に解く量子重力理論の完成に挑む天才・ペンローズ。三人の批判に回答するホットな大論争を、待望の新書化。
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図解わかる電気と電子
具体例から原理を語る
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見城尚志
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電気・電子の性質や原理は、パーツや回路で考えれば簡単だ。基礎理論からハイテク応用法までを図解詳述。回路設計や数式の勘所もよくわかる。
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脳と心の量子論
場の量子論が解きあかす心の姿
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治部眞里/保江邦夫
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人類最大の知の大冒険へ!仮装宇宙船で、脳組織に突入。現代物理学の第一原理・場の量子論が解きあかしてみせる「心」の本体とは何か
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静電気のABC
帯電の謎解きから防ぎ方、応用まで
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堤井信力
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物をこすると生まれ、物質によりプラス、マイナスの違いがあるのはなぜ?体への影響は?静電気の世界を、基礎から応用までやさしく語る。
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クォーク 第2版
素粒子物理はどこまで進んできたか
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南部陽一郎
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物質の究極的構造とそれを支配する基本法則を探る素粒子物理学はどう発展してきたか。トップ・クォーク発見後の視点から振り返り、将来を展望。
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元素111の新知識
引いて重宝、読んでおもしろい
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桜井 弘=編
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111種の元素ごとになぜその性質を持つか、意外な用途、生命との関わりなどを深く掘り下げる。どこから読んでも楽しい決定版元素解説書。
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金属なんでも小事典
元素の誕生からアモルファス金属の特性まで
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増本 健=監修/ウォーク=編著
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身近なものから形状記憶合金などの先端素材、その応用技術、体内での働き、毒性まで、この一冊に現代生活を支えている金属の情報を集大成。
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消えた反物質
素粒子物理が解く宇宙進化の謎
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小林 誠
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三世代六種のクォークの予言で高名な著者がCP対称性の破れという重要知見から、なぜ宇宙は物質だけでできているかという宇宙進化の謎に迫る。
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ゲージ場を見る
電子波が拓くミクロの世界
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外村 彰
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自然界の力は、ゲージ場という概念で統一できる。この「場」の実在確認は、物理学最大の課題であった。ゲージ場を電子波で写真に撮り、目で見て理解する。
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原子爆弾
その理論と歴史
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山田克哉
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無差別大量殺戮兵器の巨大エネルギーはいかにして発生するのか。原爆の理論と開発の歴史を近代物理学の歩みを紹介しながら臨場感豊かに詳説。
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量子力学が語る世界像
重なり合う複数の過去と未来
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和田純夫
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量子力学を全宇宙にまで広げて考えたとき、描きだされる新しい世界像とは何か。まるでSFのような、同時進行する並行世界が見えてくる。
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質量の起源
物質はいかにして質量を獲得したか
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広瀬立成
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あるのが当然と思われている質量だが、宇宙誕生初期、物質に質量はなかった。いかにして質量を得たのか探り、宇宙と物質の進化を明らかにする。
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現代物理学小事典
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小野周=監修
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現代物理学の全体が概観できる「読む事典」。現代物理学を九章に分け、基礎分野から先端分野まで各章を読むことができ、用語辞典にもなる決定版。
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電気とはなにか
身近な現象から解きあかす
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室岡義広
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摩擦電気や直流と交流の違い、コイル、コンデンサなどの回路素子の働き、CD、ファクシミリの原理の解説などを通して、電気の本質を描く。
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時間の不思議
タイムマシンからホーキングまで
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都筑卓司
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ホーキングの“虚時間”や、キップ・ソーンのタイムマシン論など、時間にまつわる七つのナゾをとりあげて、おなじみ、平易明解な説明を与える。
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磁石のナゾを解く
体内磁石からオーロラまで
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中村 弘
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日本は世界一の磁石生産国。リニアモーター、オーロラ、太陽風、玩具……。あらゆる場所に顔を出す磁石(磁気)とは何か、その四〇のナゾに迫る。
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超ひも理論と「影の世界」
見えない!さわれない!謎の世界
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広瀬立成
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宇宙と物質のあらゆる性質を統一的に語る新しい理論 。宇宙がはじめは一〇次元だったなど 、想像をはるかに超えた不思議な予言の数々をやさしく解説。
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電磁気学のABC
やさしい回路から「場」の考え方まで
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福島 肇
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電場、磁場のように電磁気学の主人公は“場”。場の謎を解く基本的な原理は何なのか、身近な電気製品や磁石などの例を通して、やさしく解説。
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量子力学の考え方
相対性理論よりおもしろい
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J・C・ポーキングホーン/宮崎 忠=訳
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世界を見る目が変わる量子力学的世界像。光は波動であると同時に粒子でもあるという、日常の物質とは全く異なる極微の世界の姿を解明。
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磁石のABC
磁針から超電導磁石まで
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中村 弘
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磁石は、謎に満ちた不思議な道具である。だれでも一度は疑問をもちそうな磁石について、その基礎から応用までを、豊富な図入りで解説する。
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電磁波とはなにか
見えない波を見るために
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後藤尚久
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電波時代を生きながら、「電磁波の本質」は、なかなか理解しにくい。電波・光・X線などの電磁波の世界を理解するための基礎知識と考え方を示す。
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相対性理論の世界
はじめて学ぶ人のために
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J・A・コールマン/中村誠太郎=訳
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現代物理の大黒柱“相対性理論”が解明する不思議な世界を、身近な具体例をあげながらやさしく興味深く解説。アインシュタインも賞賛した必読書。
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