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「本とあそぼう 全国訪問おはなし隊」の読みきかせ会で人気のあった絵本ランキングです。どんな本が人気なのか、ぜひチェックしてください! 1位〜10位の弊社作品は、読みきかせポイントつきです。 |
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第1位 |
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講談社の幼児えほん
『ころころパンダ』
◆いりやまさとし/作
◆定価777円(税込)
パンダのテンテンがお散歩の途中うとうと。すると、ころころころ……坂道をころがって!?
赤ちゃんが大好きなパンダを自然のままに描く、かわいい動物絵本です。
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講談社の幼児えほん
『ゆらゆらパンダ』
◆いりやまさとし/作
◆定価777円(税込)
パンダのタンタンがブランコでゆらゆら。木の上で木の枝をゆらゆら。
思わずなでなでしたくなるような、ふわふわの毛並みがかわいいパンダの絵本です。
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1冊ずつ読んでも楽しい絵本ですが、このままでは「赤ちゃん絵本かぁ……、幼い感じだなぁ」と思われる方も多いかもしれません。でも、この絵本は、読み方を工夫することで小学生まで楽しめる、お話し会の「お助け絵本」になります。
おはなし隊では、隊長さんとボランティアさんが、一緒に2冊を読む方法をご紹介しています。 |
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第2位
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ぞうさんのお鼻からすべり落ちたりんごが、コロコロ転がって、きりんさん、かばさん、らくださん、やまあらしさん……いろいろな動物たちの背中の上を通っていきます。
りんごは、どこへいくのかな? 擬音も楽しい、読みきかせにぴったりの絵本です!
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「ころころ コロリンコ」のフレーズは、一度ゆっくりとくり返してあげると、ちいさな子どもでも、すぐ覚えられるはずです。「みんなで、言ってみようか?」と復唱させてあげると、楽しさが倍増します。ちょっとずつ、ことばが変化していくところも楽しさのひとつです。 |
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第3位
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『大型絵本 もったいないばあさん』 |


『もったいないばあさん』 |

講談社の創作絵本
『大型絵本 もったいないばあさん』
◆真珠まりこ/作・絵
◆定価10,080円(税込)
『もったいないばあさん』の大型絵本!
ものを大切にする心が育つと話題のベストセラー絵本『もったいないばあさん』の、迫力いっぱいの大型絵本。多人数での読み聞かせに最適です。
講談社の創作絵本
『もったいないばあさん』
◆真珠まりこ/作・絵
◆定価1,575円(税込)
もったいないばあさんが、今日もぼくの家にやってきた。ぼくが捨てようとした物で、いろんなことをしてくれるんだ! 物を大切にする心が自然に育つベストセラー絵本。
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年少さんから、大人まで、どこにいっても大人気! 登場人物が少ないので、あまり声色を使う必要もないと思います。最後のページの「もったいないこと してないかい?」に、子どもたちから「してな〜い!」の声があがります。時間のあるときには、「もったいないばあさん音頭」のCDをかけて、みんなで踊ると、一気に盛り上がります! (新藤優子 隊長) |
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第3位
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つみきで乗り物、何つくる?
四角く積み上げられたカラフルな積み木が、「つみきでのりものなにつくる?」とページをめくると、車やロケットに早変わり! とっても美しい穴あき絵本。
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「つみきでのりもの、なにつくる?」というページでは、次のページをちょっとだけめくって、ヒントを出してあげるのがポイント。最後のロケットのページでは、本を横から縦に持ちかえ、「月に向かって、しゅっぱーつ!」といいながら上に飛ばすように本を持ち上げます。 |
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第5位
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空から動物たちが! 読み聞かせにぴったり。
つるこちゃんがお花をつんでいると、空から大きなワニがふってきました。ワニといっしょにお花をつんでいると、こんどは……。心あたたまるナンセンス絵本です。
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本を読む前に、お天気の話をひとこと。「今日はいいお天気だけど、お空からふってくるのはなにかな?」意外なものが次々にふってくる展開に、子どもたちはびっくり。ページのめくり方を工夫して、「すると、そらから……」を先に読んでからページをめくると、もっと楽しいですね。花が咲きほこる春、母の日にもぜひ読みたい一冊です。(谷道子 隊長) |
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第6位
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『大型絵本 ぼくのくれよん』 |


『ぼくのくれよん』 |

講談社の創作絵本
『大型絵本 ぼくのくれよん』
◆長 新太/文・絵
◆定価10,080円(税込)
大きなくれよんの騒動記を、
大型絵本で!
読み聞かせ現場からの熱い声「この絵本を大型絵本にして!」との要望で実現した、名作「ぼくのくれよん」大型版。
講談社の創作絵本
『ぼくのくれよん』
◆長 新太/文・絵
◆定価1,470円(税込)
こんなくれよんで、絵を描いてみたいな。
ぞうのくれよんは、とても大きなくれよん。青で描いたら、カエルが池とまちがえてとびこんじゃった。でも、まだまだ描きたいんだ。今度は何色を使おうかな……!?
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くれよんが身近なものだけに、「ぼくも(わたしも)持ってる〜」と声が出ます。でも、自分の使っているくれよんとの違いに気がつくと、みんなびっくり! ぞうさんはいろいろなものを描いていきますが、ちょっといたずらも入っていて、のけぞりっぱなしの子どもたちです。読んだ後は、自分でもお絵描きをしたくなる子が多いですね。(窪田泰子 隊長) |
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第7位
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ワレワレは、うちゅうじんだ。
はるばる地球にきた、そのわけは……パンツが目的!? しかも、裏庭にこっそりやってきて、干してあるパンツにあんなことしたり、こんなことしたりしているなんて。全英で発売されるなり大ヒット。たちまち世界中で100万部をこえる大人気となったユーモア絵本!
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子どもが大好き「パンツ」にお話会でも大盛り上がり! かわいいパンツがいっぱいの扉を開いたとたんに、笑顔がひろがります。パンツネタはたくさんありますが、宇宙人という人気者が主人公なだけに、おはなしにグングン引き込まれていくようすが、読み手にも伝わります。 |
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第8位
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「この動物だ〜れだ?」月夜に浮かび上がる動物たちのシルエット。ヒントは、ちょっとくせのある悩みごと。ひとりごちたり、つぶやいたり……いばったり。とってもユーモラスな「わたしはダレでショー」をお楽しみください! 面白さとアーティスティックな美しさを両立させた絵本。 !
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「この動物だ〜れだ?」とクイズを出しながら読むと、お話会が盛りあがります。
絵を先に見せずに、テキストを読んでからどんな動物が登場するか、あててもらうページと、じっくり絵を眺めてもらってから、何の動物かをあてさせるページを、事前によく下読みしてわけておくのがポイントです。クイズの極意は「難しくて、当たらない」を避けることにつきます! |
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第9位
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楽しく話して、いっしょに遊ぶ。しかけのない、しかけ絵本。
この本は、「パンダちゃん」を通してお子さんに話しかける絵本です。
その言葉に反応して、子どもたちは自然に声をだし、身体を動かし出します。この年齢にあわせた楽しい話しかけから育つ「想像力」こそが、“しかけのないしかけ絵本”のしかけなのです。
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「みんなは、何歳ですか?」の問いかけに、「2歳!」「3歳!」とかわいい声が返ってきます。おなじ年の主人公に親近感がひろがります。100名近くの会場でも、この小さな絵本が大活躍、場内がひとつになります。1冊まるごと読むときもありますが、何ページか抜き読みするにもうってつけ。「ハンドル」のページと、「ふうせん」が一緒に参加してもらいながら楽しめます。最後の「カメラ」のページは、思わず、「いいおかお」で記念撮影に……。 |
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第10位 |

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『だるまさんが』
◆かがくいひろし/作
◆定価893円(税込)
◆ブロンズ新社
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第11位
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“やねよりたかい”こいのぼりも、とらのこ3兄弟にかかると、こ〜んな不思議なこいのぼりに大変身。やんちゃな男の子パワーあふれる、楽しい季節の行事えほん。
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第12位
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どんな猫がくるのかな? 想像力広がる絵本。
明日ウチに猫がくる……。あんな猫ならいいな、こんな猫だったらどうしよう。どんどん広がる女の子の空想が、注目のささめやゆきの絵でイメージ豊かに描かれます。
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第13位
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講談社の幼児えほん
『おしり』
◆三浦太郎/作
◆定価777円(税込)
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はじめての読みきかせにもぴったり!
ぶたさんのまあるいおしり、ぞうさんの大きなおしり、大好きな動物たちのおしりのあとは、かわいい「わたし」のおしりが、オムツの下に!
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動物が登場するページで少しためて、次にぱっとめくって「おしり!」と元気よく。「おしり」という響きだけで子どもたちは笑ったり、ノリノリになったり。このリズムを続けていきますが、最後の「わたしのおしり」は、その繰り返しでは出てきません。1ページめくっても、まだオムツをはいているのです。「あれ?」とさせておいて、「あった!」ともう1ページ開きます。「○○ちゃん(みんな)のおしりは、どこかな?」「あ、あったね!」と読み終わったあとも楽しい絵本です。 |
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第14位
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おもち爆走!? 講談社絵本新人賞受賞作品
「もう、たいへんなんです」お正月、かがみもちは、とある決心を。一見昔話ふう。でも大胆でユニークな“おもちワールド”へ、いざ、ビロンビロンビロ〜ン!
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第15位
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暗闇でじっとこちらを見ているオレ、だれだ?
ジャングルの深い夜の闇のなかに、ひそかに息づく動物たち。月に照らされてくっきりと浮かび上がる、そのシルエットから、動物たちの心が見えてきます。
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月夜の動物たちが、美しいシルエットであらわれる絵本『オレ・ダレ』。小さな子どもたちの前で読むときは、そのまま絵を見せながら読みますが、少し大きな子どもたちには、はじめは絵を見せずに「オレ、ダレ? 私はだあれ?」まで文章を読んでから、一斉に声を出してもらいます。絵を見せると、「やった〜!」と楽しい声があがります! (鈴木よね子 隊長) |
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第16位
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「みみかきして!」「気持ちいい!」名人のもとにお客が続々つめかけます!
それ、ほじほじほじ と。「みみかき草」を手に、きょうも名人の技がさえわたります。さて、きょうのお客さんは……?
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第17位
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楽しく話して、いっしょに遊ぶ。しかけのない、しかけ絵本。
この本は、「キャロっとさん」を通してお子さんに話しかける絵本です。
その言葉に反応して、子どもたちは自然に声をだし、身体を動かし出します。この年齢にあわせた楽しい話しかけから育つ「想像力」こそが、“しかけのないしかけ絵本”のしかけなのです。
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第18位 |

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『うえきばちです』
◆川端 誠/作
◆定価1,260円(税込)
◆BL出版
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第19位 |

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『でんしゃにのって』
◆とよたかずひこ/作
◆定価1,365円(税込)
◆アリス館
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第20位
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むかしあるところに10人のきこりがいました。
きこりたちは、森にいって1本ずつ木を切っていきます。のんきなきこりたちは、木を切るたびに「まだある。まだある。」といいますが、だんだん森の影から何かが見えてきます。そして、最後のきこりが「もうこれしかない」といいながら、最後の木を切ってしまうと……。
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きこりたちが、木を切っていく場面は、「1ばんめの きこりは 1ぽんめの きをきりました。まだある まだある」と読んでから、子どもたちと木を数えていって、 「のこりは……、」と間をあけて目で促すと、勘のいい子が「9!」と一緒に声をだしてくれます。「まだある まだある」「のこりは……」の繰り返しが「のこり2」まで続くので、だんだんみんな一緒になって、尻上がりに盛り上がっていけます。 |
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『すましたペンギンさんきょうだい』
◆あいざわあゆむ/文
◆おかむらしまこ/絵
◆定価1,365円(税込)
すましたペンギンさんきょうだい。どんなときもすまし顔。
楽しいはずの遊園地に出かけても、すましたまま。でも、お母さんとはぐれて、迷子になってしまい……。
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講談社の創作絵本
『もったいないばあさん まほうの くにへ』
◆真珠まりこ/作・絵
◆大友剛/マジック監修
◆定価1,575円(税込)
まほうつかいの修行をしている、マジシャンのマジマジさんと出会い、案内してもらいながら進んで行くと、びっくりする不思議なことが……
後半には、マジマジさんがおしえてくれたマジックのあそびかたを紹介しています。もったいないばあさんとマジマジさんといっしょに、マジックでもあそんでみてね。
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講談社の創作絵本
『ともだち』
◆太田大八/作
◆定価1,890円(税込)
海外でも評価の高い著者のお話絵本。
けんがが強い石丸くん、暗算が得意な恵子ちゃん、絵は松田くんがいちばん……。そんなクラスの20年後、それぞれが大人になった様子を描く名作絵本。 |
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講談社の翻訳絵本
『マジシャン ミロの ふしぎな ぼうし』
◆ジョン・エイジー/作
◆石崎洋司/訳
◆定価1,575円(税込)
「天才ミロのマジックショー」がはじまりました。でも、天才どころか、ミロは何のマジックをやってもヘマばかり。ついには支配人のポポビッチさんに「ぼうしから、ウサギをだせなかったらクビだ」と宣言されてしまいます……。
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講談社の創作絵本
季節と行事のよみきかせ絵本
『いもいも ほりほり』
◆西村敏雄/作
◆定価1,575円(税込)
こぶたが3匹、「焼き芋したい!」と出かけた芋ほり。ねずみが1匹ついてきました。芋ほりができるのは、やぎじいさんの畑。じろーり冷たい目をした、やぎじいさんに、勇気を出してねずみが談判に。「手伝ってくれたら、大助かりじゃ。」 予想に反し、やぎじいはウエルカム。
いもいも ほりほり いもほりほり。どんどんほり続ける4匹。
いろんなかたちのお芋がたくさん掘れて、いよいよ焼き芋です。焼芋食べたら……、あれれ〜。
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講談社の創作絵本
『もったいないばあさんの いただきます』
◆真珠まりこ/作・絵
◆定価1,575円(税込)
「もったいないばあさん」待望の最新刊!
好ききらいをしていたら、もったいないばあさんがやってきた。いろんな食べ物の役割を、楽しく教えてくれるよ。大切に作られた食べ物、残すなんてもったいない!
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真珠まりこさんの絵は、とてもはっきりしていて、パワーがあり、なおかつ可愛いので読み聞かせにはぴったりです。『もったいないばあさんの いただきます』は、数ある「もったいないばあさん」シリーズの中でも、特に読み聞かせにはもってこいの作品。シンプルな文章ですが、食事をじっくり味わって楽しむように、ゆっくり時間をかけて読み聞かせするといいですよ。この本を読み終わる頃にはきっと、食べものに感謝する気持ちが子どもたちに芽生えているのではないでしょうか。 |
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講談社の幼児えほん
『Chocolat Book ショコラちゃんの あいうえお』
◆中川ひろたか/文
◆はたこうしろう/絵
◆定価1,029円(税込)
「なんだってしてみたい。」「どこにだっていってみたい。」「やりたいことは、何でもやってみる!」ショコラちゃんらしく、「あいうえお」にちなんで、いろんなことにチャレンジします。ファッショナブルで、ユーモラスでテンポの良い、ショコラちゃんワールドをお楽しみください。
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講談社の創作絵本
『バケミちゃん』
◆おくはらゆめ/作
◆定価1,470円(税込)
夜、ひびきわたる「ええもんひろった」の声。
おばけのバケミちゃんは、ゴミ捨て場で「ええもん」探すのがじょうずです。さて、今夜の収穫は……? ガハハ〜と笑い関西弁で話すおばけ、バケミちゃんが登場!
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講談社の創作絵本
『おっとっと』
◆木坂 涼/文
◆高畠 純/絵
◆定価:1,470円(税込)
犬の父さんの1日を追いながら、同じ時間にいろいろな動物が「おっとっと」している様子をユーモアたっぷりに描きます。かめの家族が折り重なって「おっとっと」。ペンギンたちが岩の上でぎゅうぎゅう「おっとっと」。思わず手を出したくなるような動きのある絵と、テンポのよい文章が楽しい絵本です。
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講談社の創作絵本
『もくもくやかん』
◆かがくいひろし/作
◆定価1,575円(税込)
ひでりのなか、やかんたちが大ふんとう!
何日も雨の降っていないある日、集まったのはやかんにポットにじょうろにきゅうす。さてさて、なにをはじめるのかな? 雨ふりがたのしくなる、ふしぎなお話。
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講談社の創作絵本
『ぶきゃ ぶきゃ ぶー』
◆内田麟太郎/文
◆竹内通雅/絵
◆定価1,575円(税込)
おはなし会で大人気! 奇妙で楽しい絵本。
「ぶきゃ ぶきゃ ぶー」と走るぶたおじさんのバスに、ダルマたちが乗ってきます。雪が降って、バスをおりたのはなぜか雪ダルマ! そしてこんどはタヌキが……?
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講談社の創作絵本
『りょうりを してはいけない なべ』
◆シゲタサヤカ/作
◆定価1,470円(税込)
ここは町で一番人気のレストラン。今日もコック達が忙しく働く中、一人のコックが新しい鍋を買ってきました。「さあ、料理をいっぱい作るぞ!」と、コックは意気込んでその鍋で料理を作り始めますが・・・。「ウフフフ! アハハハハ! ジャバ〜!」なんと、この鍋、笑って料理を吐き出すとんでもない鍋だったのです!
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講談社の創作絵本
『ぼく、仮面ライダーになる!』
◆のぶみ/作
◆定価:1,155円(税込)
◆対象年齢:3歳から
(C)石森プロ・東映
(C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
仮面ライダーになりたい、かんたろう。ライダーベルトもバイクもつくったし、歴代ライダーの変身ポーズも全部おぼえたけれど、でも、まだ仮面ライダーにはなれません。何が足りないのでしょう?
幼稚園にいくと、ゴンちゃんがいつものとおり悪いことをしています。それを見たかんたろうは……!?
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講談社の創作絵本 ベストセレクション
『新装版 かぜひきたまご』
◆舟崎克彦/文
◆杉浦範茂/絵
◆定価1,890円(税込)
ぼくがひろった、不思議なたまご。
こまったことがあると、みがわりになってくれるんだ。なんて、すてきなたまご! でも、たまごが大きくなってきたよ!
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『おめでとう』
◆広松由希子/文
◆茂田井武/絵
◆定価893円(税込)
茂田井武の1枚の絵が、絵本になりました!
入園、入学、誕生日、就職、結婚、お正月……「おめでとう」のきもちを贈る絵本。ギフトにも最適!
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ブルーナのアイディアブック
『ミッフィーのしかけえほん すいぞくかん だいすき』
◆ディック・ブルーナ/作
◆定価998円(税込)
今日ミッフィーは水族館にやってきました。くねくね足がいっぱいのたこや、元気に行進するペンギン、しかけを開けると次々に水族館の生き物が登場します。
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講談社の創作絵本
『ふしぎなでまえ』
◆かがくいひろし/作
◆定価1,575円(税込)
おかしなおいしいおはなし。こんなでまえがきたらどうする!?
ぐうたら者の、じゃがさんとさつまさん。おなかがすいて、でまえをとることにしたのですが、やってきたのは……ふしぎなでまえ! さてさて、どうする?
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講談社の創作絵本
『おおきな ものの すきな おうさま』
◆安野光雅/作
◆定価1,680円(税込)
海外でも評価の高い著者のお話絵本。
昔、あるところに大きなもののとても好きな王さまがいました。家来たちに命じて、つぎつぎと大きなものを作らせますが……。
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『大型絵本 おじさんのかさ』 |


『おじさんのかさ』 |
講談社の創作絵本
『大型絵本 おじさんのかさ』
◆佐野洋子/作
◆定価10,080円(税込)
雨がふったらポンポロロン。
佐野洋子の名作が、いよいよ大型絵本に。ほのぼのとした中にも、深い意味が込められたこの作品は、大人にも子どもにも人気。青の美しさが大型化でさらにUP!
講談社の創作絵本
『おじさんのかさ』
◆佐野洋子/作
◆定価1,470円(税込)
雨の日におじさんが出会った、すてきなこと。
りっぱなかさがぬれるのがいやで、かさをさそうとしないおじさん。ある雨の日、子どもたちの歌をきいたおじさんは、はじめてかさを広げてみました。すると……。
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講談社の創作絵本
『これ もっていき』
◆村上しい子/文
◆伊藤秀男/絵
◆定価1,575円(税込)
おかあさんにおつかいを頼まれ、やおやさんでトウモロコシを買っての帰り道。
「これ もっていき」と、いろいろな人に声をかけられます。
畑できゅうりを渡してくれた農家のおじちゃん。また少し行くと、庭先からトマトを渡してくれた近所のおばあちゃん。つぎに声をかけてきたのは、なんとお地蔵さま。その次は空の上から声がして……。
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講談社の創作絵本
『くさをはむ』
◆おくはらゆめ/作
◆定価1,470円(税込)
しまうまたちの、みちたりた、毎日。
朝も、昼も、夜も、ぼくらは毎日、草をはむ。ときには草の気分になったり、草の歌をうたったり。単純だけどみちたりたくらしを、気持ちい〜い絵でつづる絵本。
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『大型絵本 にじいろの さかな』 |


『にじいろの さかな』 |
世界の絵本
『大型絵本 にじいろの さかな』
◆マーカス・フィスター/作
◆谷川俊太郎/訳
◆定価10,080円(税込)
大好評の『にじいろのさかな』の大型絵本!
キラキラと輝くうろこを、なかまに1つ1つ分けてあげた、にじうおの物語が、そのまま大型絵本に! 読み聞かせに最適です。
世界の絵本
『にじいろの さかな』
◆マーカス・フィスター/作
◆谷川俊太郎/訳
◆定価1,890円(税込)
世界で評判の光る絵本!
虹色に輝くうろこをもった、世界でいちばん美しい魚。でも、彼はひとりぼっちでさみしい。ある日彼は、かしこいタコに相談にいくことにしましたが……。
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講談社の創作絵本
季節と行事のよみきかせ絵本
『くまのこの としこし』
◆高橋和枝/作
◆定価1,575円(税込)
12月も終わりに近づき、「もうすぐ来年がくるよ」とお母さんから教えてもらったくまのこ。「『来年』ってどんなものなのかな?」ととっても気になります。お父さんやお母さんは、「来年」のために、大掃除をしたり、お節料理を作ったり、お正月飾りをつけたり、大忙し。さあ、大晦日。「来年」はどんなふうに来るのでしょう?
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講談社の創作絵本
『おふろでぽっかぽか』
◆山本省三/作
◆定価:1,470円(税込)
弟が生まれてから、お母さんとゆっくり話すことができず、ちょっぴりさびしい思いをしているさな。でも、お父さんとお風呂で楽しく遊んだり、ゆっくりあたたまったりするうちに、だんだん心が和んでいきました。お風呂から出たさなを、ぎゅっと抱きしめてくれたお母さん。さなは、心も体もぽかぽかになって、ぐっすり眠りました。「浴育」にも役立つ絵本です。
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講談社の創作絵本
『もったいないばあさんとあそぼう もったいないばあさんもりへいく』
◆真珠まりこ/作・絵
◆定価1,365円(税込)
もったいないばあさんが、花輪や笹舟の作り方や、落ち葉あそびなど、自然のなかでみつけるあそびを紹介します。遊びながら季節のうつりかわりを感じることができるヒントがいっぱい。あざやかに緑の野原、赤や黄色に色づきはじめた葉っぱの絵など、眺めているだけでも楽しくなる一冊です。
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講談社の創作絵本
『新装版 ちいさいモモちゃんえほん あめこんこん』
◆松谷みよ子/文
◆武田美穂/絵
◆定価1,575円(税込)
毎日、どきどきに出合う、子どもの新鮮な喜び!
新しいかさと長ぐつを買ってもらった、モモちゃんが、雨が待てなくて雨ふりごっこして……。読みきかせにぴったりな大きめのサイズになりました。
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*紙芝居は含まれません
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