東アジアサッカー選手権2005大会は終わりましたが、東アジアサッカー情報を中心に更新は続きます。こうご期待

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■日本代表トレーニングレポート
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東アジアサッカー選手権関連DATAページ!
□出場4ヵ国紹介名鑑付き
□過去の対戦成績(対韓国、中国、北朝鮮)
□EA欧州組 選手リンク集

※当コンテンツのデータは原則、大会開催時のものです

今大会について
 この大会は東アジアサッカー連盟(EAFF)に所属する4カ国で争われることになる。男子は03年に続いて2回目、女子は今回が第1回目の開催。
 7月31日より韓国の3都市で、東アジアサッカー選手権(男子)、東アジア大会(女子)が開催される。03年以来、2度目の開催となる男子の東アジア選手権は、シードの日本、韓国、中国に加えて、予選を突破した北朝鮮が出場(前回は香港が出場)。今回が第1回目となる女子の大会は、選手権の男子出場国が招待される。
 また、今回より「男女総合優勝」も新設。男女の勝ち点を国ごとに合計し、最高勝ち点の国(並んだ場合は得失点差、総ゴール数、直接対決の結果の順で上位を決定)が、賞金10万ドル(約1100万円)を獲得。
 ちなみに、03年に地元日本で開催された際の日本の成績は2勝1分け、総得点差で2位に終わった(優勝は韓国)。来年のドイツW杯に勢いを付けて乗り込むため、日本は初優勝を狙う。


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