アテネ五輪出場を目指すU-23日本代表が11日、
静岡スタジアムでロシアA代表と国際親善試合を行いました。
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2004.02.11 国際親善試合 日本(U-23)1-1ロシアA代表
闘莉王→坂田とつながったボールを蹴りこみ、
先制ゴールをあげたFW高松大樹(大分)
キャプテンとしてチームを引っ張り、
森崎和幸とボランチを組んだ鈴木啓太(浦和)
好セーブを連発したGK黒河貴矢(清水)。
幾度のピンチをしのぎ、失点はブルィキンの1点のみ
果敢なドリブル突破を見せ、
先制点につなげた田中マルクス闘莉王(浦和)。
写真はロシアDFオノプコと競る闘莉王
後半そろって交代出場を果たした、
FW田中達也(右=浦和)と平山相太(左=国見高→筑波大)
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