3月1日、いよいよアテネ五輪最終予選に挑む五輪代表。
2月21日、最後の壮行試合となるU-23韓国戦を行い、2-0の勝利。
最終予選に向けて、はずみとなる一戦となりました。
※サムネイルをクリックすると大きな写真がご覧になれます
2004.02.21 キリンチャレンジカップ2004 U-23日本 2-0 U-23韓国
ワールドユースで主将を務めたボランチ今野泰幸(写真右)は、五輪代表でもすでに主力としてスタメン出場
この試合もスタメンフル出場を果たした18歳のFW平山相太。しかし、この日はシュート1本に終わりノーゴール
後半、山瀬功治に代わって入ったMF松井大輔。写真は後半11分、先制ゴールとなるシュートを放つ瞬間
平山とともに2トップを組んだFW田中達也。昨年後半より良コンディションを保ち、五輪代表のエースに成長
後半36分、追加点を決めた森崎浩司(写真手前)を祝う、DF那須大亮(同右)と田中マルクス闘莉王(同奥)
後半、田中に代わって入ったFW坂田大輔。ワールドユース得点王となったUAEの地に再び飛び立った
FBN Photo Indexページへ戻る
フットボールニッポン公式サイト Topページへ戻る
講談社のプライバシーポリシー
本サイトに掲載の文章、画像、写真などを無断で複製、流用することは法律上禁じられています。すべての著作権は株式会社講談社に帰属します。
Copyright(c)2003-2005
Kodansha Ltd.
All Right Reserved.