4月18日、女子五輪アジア地区予選がスタートしました。
女子日本代表は男子とともに五輪本戦アベック出場を果たすべく、ベトナムと対戦。
7−0と快勝で試合を終え、予選突破に弾みを付けました。
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2004.04.18 女子五輪アジア地区予選 女子日本 ○7-0 女子ベトナム
スタメン。GK山郷、DF川上、磯崎(C)、下小鶴、柳田、MF宮本、酒井、山本、澤、FW大谷、荒川
女子代表の大黒柱である澤穂希。女子代表歴代トップの出場数、得点数を誇り、この日も1ゴール
FW大谷未央。この日2得点を上げたように、決定力の高いストライカー。3年連続Lリーグ得点王でもある
右サイドバックの川上直子。チーム一小柄だが、豊富な運動量を駆使して果敢なオーバーラップを見せる
この日1得点の左サイドMF山本絵美。川上と対をなすように、左サイドからクロスを供給していくテクニシャンだ
FW丸山桂里奈。スーパーサブとして起用されることが多く、この日も途中出場でしっかり1ゴールを上げた
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