講談社ジャーナル・ラボ公式WEBサイト └ゲキサカ、FOOTBALL NIPPON、現代プレミア、現代ビジネス、瞬刊誌……さまざまな媒体、コンテンツを扱っています |
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「瞬刊誌」とは、デジタルサイネージ(degital signage)のために開発された一瞬で「感動」と「笑い」を提供する講談社の新メディアです。街頭ビジョン、駅ナカ、電車内、エレベーター内、商店街、映画館、スーパー、コンビニ、電機量販店、書店……様々な場所へコンテンツを提供します。デジタルサイネージの問題点
☆放映されているコンテンツが目立たない ☆視認率が伸びない→宣伝効果が現れない ↓ ★それを変えるのが瞬刊誌 『週刊現代』や『FRIDAY』のコンテンツ × 講談社のスポーツカメラマンの写真力 = 「人を立ち止まらせる強烈なインパクトを持つ 芸能ニュース・スポーツニュース」の配信 電器店、コンビニ、書店などでの実施例 ![]() ![]() 写真上:ヤマダ電機全店放映(10年2月)、左下:丸善書店丸の内、日本橋、栄、各店放映(09年6月~)、右下:福岡500街メディア放映。そのほか心斎橋商店街街角ビジョン放映(09年8月)、紀伊国屋書店全店放映(09年12月~)などで実施 コンテンツ実例:スポーツニュース(バンクーバー五輪) ![]() ![]() バンクーバー五輪では講談社特派カメラマン撮影の写真による結果速報&クーリエジャポン特派記者によるTwitterでの現地実況中継を連動して報道。今後も各種スポーツ大会は報道予定 コンテンツ実例:芸能ニュース(瞬刊FRIDAY) ![]() 『FRIDAY』が得意とする芸能スクープもデジタルサイネージに配信。そのものズバリの写真は迫力十分。 これら全ての配信で他のコンテンツに比較*1し、2倍~3倍の視認率*2を獲得しています。 *1 天気予報、文字ニュース、音楽PV、映画告知宣伝など *2 15秒あたりの視認率 |
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