講談社は創業100年を越えました。 雑誌、書籍、漫画、電子書籍、さまざまな形の「本」を作り続けている会社です。 「おもしろくてためになる」 いつも読者のことを考えて、つねに読者とともに、明治、大正、昭和、平成と出版を重ねてきました。 いつの時代でも、この会社で働く社員は、本が大好きですし、自分たちが作った本に誇りと愛着を抱いています。 このサイトでは、講談社社員が、講談社から刊行した自分だけの「この1冊」を紹介します。 1909年(明治42年)の創業以来、100年に及ぶ歴史の中からセレクトした本のおもしろさが、本好きのあなたに、ぜひ届きますように。

昭和9年竣工、講談社本館の正面入口

東日本大震災で被害にあわれたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。 私たちの出版物が、少しでもみなさまのお役に立つことができますよう、 今後も心を込めて本を刊行してまいります。

2012.02.15

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2012.2.01

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2012.2.01

2012.2.01

2012.01.13

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2012.01.13

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2012.01.01

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2012.01.01

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このひとこと!
2012年2月15日
学ぶ、思う、行う、この三つの為に時間と労力とを適当に配分することを考えたい。

──野間清治の言葉(初代社長の著書・言葉より抜粋)

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