
「スプリングタイム・サプライズ」のスタートを待っていたとこに、ひと足先にサプライズを体験しました。コートヤードの垂れ幕にかくれミッキーがあったのです。ジーニーもうれしそう! (神奈川県/ミルクさん)
ディズニーファン2012年7月号掲載
楽しみにしていた東京ディズニーシーだったけれど、あいにくの天気で、ちょっとブルー。でも、入園したら、かわいい雪だるまたちが出迎えてくれて、幸せいっぱいになりました。まさにディズニーマジック☆ とくに、10周年の帽子つきの雪だるまが、かわいかった!(長野県/ゆーさん)
ディズニーファン2012年6月号掲載
旅行の日 4時に目が覚め 眠れない (高知県/眠れぬ美女さん)
目覚めても 今日一日は 夢のなか (愛知県/ミチ&キヨラさん)
なりたいな 娘の夢は 「キャストさん」 (長野県/カタツムリさん)
定年後 ディズニー三昧 夢見てる (兵庫県/マイチさん)
ディズニーファン2012年5月号掲載
小さくたためるエコバッグが必需品。パークで買ったグッズや、アトラクションに乗るときに外したカチューシャなどを入れられるので、すごく便利です!(長野県/ぱんだねこさん)
パークのステキな風景やかわいいキャラクター、そして楽しむ家族の様子を撮りたいと、7歳の娘にねだられたので、デジタルカメラを誕生日にプレゼントしました。パークへ行くときは、かならずカメラを持っていき、たくさん撮ってくれています。優秀なカメラマンです(笑)。(山梨県/のんのさん)
ディズニーファン2012年4月号掲載
お正月のプログラムを開催中の東京ディズニーランドで「ニューイヤーズ・グリーティング」を見ました。キャラクターたちの和服姿が、とってもステキ! なかでも印象に残ったのがチップとデールです。チップが獅子舞のマネをしてデールの頭をはさんだり、鼓を叩くマネをしていたデールがおでこを叩いて痛がったりと、かわいらしいしぐさをしていました。そのときに撮影したビデオには、私の笑い声が入っています。新年早々、楽しい思い出ができました!(宮城県/K子さん)
ディズニーファン2012年3月号掲載
夏にリニューアルした「東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ」を見ました。色鮮やかな4台のフロートが加わって、すごくキレイ! 特にジーニーのフロートは、一瞬でドナルドやトランプの兵隊などに変化するうえに、花火まで上がって、期待以上にすばらしい! 子どもも「うわぁ〜うわぁ〜」と、口が開いたままでした(笑)。そして、もうひとつうれしいことがあったんです。私が持っていた、クルクル回りながら光るグッズに気づいたミッキーが、こちらに向かって指をグルグル回してくれたんです。そんなミッキーに驚き、ますます好きになってしまいました〜(茨城県/みーちゃんさん)
ディズニーファン2012年2月号掲載
昨年、初めてキャストの方にもらった誕生日シールを貼って、1日中パークで過ごしました。キャラクターとキャストの方に、あちこちで「おめでとう」とお祝いしてもらって、とってもうれしかたです♪ 主役の気分になれた1日でした。(大阪府/クマネコさん)
ディズニーファン2012年1月号掲載
開園時 父の仕事は ファストパス (千葉県/もこもこさん)
父多忙 並んで撮ってと 大活躍! (宮城県/おらぃさぃさん)
リゾートへ 通えるドアが あったらなぁ (高知県/夢のトビラさん)
年とって 手つなぎ歩く パークかな (愛知県/えぼ8さん)
婚活ちゅう 結婚条件 ディズニー通 (秋田県/未婚男さん)
ディズニーファン2011年12月号掲載
サッカー日本女子代表がFIFAワールドカップで優勝したので、「ディズニーファン」5月号の「ディズニーファン・ミーツー」に掲載されていた佐々木則夫監督のインタビューをあらためて読み直しました。ケガをして大会に出られなくなった選手にダッフィーのぬいぐるみをプレゼントされたそうですね。心が温まりました。また、「なでしこジャパンのフロートを作って、パレードに参加したい」という夢もステキです。ダッフィーと一緒にパレードしてほしいな。(千葉県/よっちさん)
ディズニーファン2011年11月号掲載
リニューアルした「東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ」を見ました。おなじみの「バロック・ホウダウン」が聞えてきたときには「待っていたよ!」と、ワクワク。その期待に応えるかのように、新たに加わった4台のフロートは、どれも最高にステキでした。ジーニーはいろいろなキャラクターに変身したり、キラキラピカピカ光っておもしろいし、アラジンとジャスミンのフロートには、トラのラジャーやアブーも乗っているのがよかった。ウッディとバズのフロートは、まさにおもちゃ箱をひっくり返したかのようににぎやか。ティンカーベルのフロートは、お花やキノコ、蝶々などがカラフルで幻想的でした。夜の楽しみがまたひとつ増えて、うれしいです。(千葉県/mariさん)
ディズニーファン2011年10月号掲載
私にとってディズニーは「笑顔をくれる魔法」です☆両親によると、私は幼いころ、感情を表にださなくてほとんど笑わない子どもだったとか。そんな私を心配してパークに連れていったところ、それまで見せたことのないような最高の笑顔を浮かべたと聞きました。今でも、私がいちばん笑顔でいられるのは、パークで遊んでいるときかもしれません(笑)。ディズニーの力は、これからも多くの人に笑顔を与えてくれると、私は信じています。(静岡県/まーちさん)
ディズニーファン2011年9月号掲載
思い出の デートはやっぱり パークです (静岡県/海の家さん)
レシートが パークの思い出 語ってる (神奈川県/まいりさん)
パーク行き 歩いてやせて 食べ太る (埼玉県/LOVE MICさん)
じじも行く! 本音がポロリ ばばニヤリ (富山県/ホノママさん)
一人部屋 めざせ第2の トゥーンタウン (千葉県/美希ひめさん)
ディズニーファン2011年8月号掲載
東京ディズニーランドの「ミッキーのフィルハーマジック」を体験しました☆ ウェイティングエリアの壁には楽器や譜面が描かれ、ロビーにはステキなオブジェやホルンでできたシャンデリアがあって、メインショーを見る前から、ワクワク気分に♪ メインショーでは、ドナルドがディズニー映画の世界に飛び込んだとたん、大きなスクリーンが出現してビックリ! 私たちゲストも、ドナルドと一緒に『リトル・マーメイド』の世界で海中の輝きに包まれ、『ライオン・キング』で動物たちとともにシンバの歌を聞き、『ピーター・パン』で本当に空を飛んでいるかのような爽快感を体験し……と、最初から最後まで感動の連続でした! (埼玉県/☆かすみさん)
ディズニーファン2011年7月号掲載
『塔の上のラプンツェル』は、ファンタジーあふれるディズニーならではの映画でした。3D映像が迫力満点で、映画の世界にグウ〜ンと引き込まれました。ラプンツェルの優しさと勇気に感動したり、フリンとマキシマス、パスカルとのコントみたいなやりとりに顔がほころんだり、心温まる場面もいっぱい。何度見ても、飽きることのない映画に仕上がっていました。勇気と行動力があるラプンツェルは、活発な一面をもっていて、これまでのプリンセスと、ひと味違いますね。私にとって、あこがれの存在です。(長野県/MII☆さん)
ディズニーファン2011年6月号掲載
私が会いたいのは、もちろんミッキーです! パークへ行ったら、いつも大好きなミッキーにまっ先に会いにいきます。ハグしてキスしてもらったら、それだけで楽しい一日が過ごせるんです。(千葉県/ロミオさん)
ダッフィーに会ったら、フワフワな体にムギューって抱きつきたいな。それに、お知りのミッキーマークとか、かわいいしっぽが見たいです!(北海道/マコロンさん)
チップとデールが大好き。身の回りのもの、すべてチップとデールなんです。彼らをパークで見つけると、大急ぎで近づいて、サインしてもらいます。2人から目が離せません!(神奈川県/チップ・デールさん)
ディズニーファン2011年4月号掲載
夏すぎて 次はハロウィーン クリスマス(埼玉県/シャンプー松井さん)
ごほうびは パークでおいしい スウィーツだ!(長野県/おやつさん)
おサイフに 魔法がかけられ 衝動買い!(茨城県/いーちゃんママさん)
これは恋? ミッキー見れば 胸高鳴る(愛知県/ミッキーさん)
アルバムは パークの写真 だらけだね(静岡県/しまったさん)
ディズニーファン2010年12月号掲載
<東京ディズニーランド>
「ウエスタンリバー鉄道」から見える景色がキレイです。とくに、ライトアップされた街を眺められる夕方に乗るのが好き。(神奈川県/美咲ママさん)
<東京ディズニーシー>
「タワー・オブ・テラー」。一瞬しか景色が見えないけど、その一瞬に価値があると思います!(宮城県/M・IKOさん)
ディズニーファン2010年11月号掲載
『トイ・ストーリー2』から11年、待望の続編が公開!! 大画面で見るウッディやバズは、とても愛らしいです。それに、新キャラクターのケンとバービーの恋のゆくえや、爆笑必至のスペイン語モードのバズ、影の主役ともいえるロッツォ・ハグベアの過去など、見どころがいっぱい。そして、衝撃の結末……。これを見て、仲間の大切さをあらためて感じました。『トイ・ストーリー』シリーズの完結編にして、ピクサーの集大成ともいえるこの作品、見なきゃ損です!(熊本県/あきふみさん)
『トイ・ストーリー3』、期待を裏切らないステキな物語に泣きました。そうそう、アンディーがポップコーンを口に入れる場面で、発見したことがあります。ポップコーン形がミッキーフェイスなんですよ!!(神奈川県/四葉さん)
ディズニーファン2010年10月号掲載
ディズニー映画『アリス・イン・ワンダーランド』をディズニーデジタル3-Dで見て、その迫力に驚きました。予想をはるかに超えたワンダーランドの奇妙な世界に、引きずり込まれるよう。マッドハッターをはじめとするワンダーランドの住人たちは摩訶不思議です。とくに三月うさぎは、カップを投げつけるほどの気性の荒さを見せたかと思えば、赤の女王の前でオドオドしたりして、目が離せませんでした。チシャ猫のうしろに隠れようとしても、あっという間にチシャ猫が消えてしまうところが、かわいそうだけどおもしろかった(笑)。(東京都/いずなさん)
「2-Dでもいいかな?」とも思ったけど、3-D で見て大正解☆ 冒頭のアリスが穴に落ちるシーンが大迫力でした! 家に帰ってからも、ワンダーランドの余韻にひたっています。(東京都/Aliceさん)
ディズニーファン2010年8月号掲載
人見知りで恥ずかしがり屋の4歳の娘は、お友だちにも話しかけられず、いつも声をかけてくれるのを待っています。ところが、先日、東京ディズニーランドにお友だちの家族といったとき、エントランスで大好きなドナルドをみつけたとたん「ドナルドー! 写真撮ってぇ!!」と大きな声で話しかけてるではありませんか。私もお友だちもビックリ! たくさんのゲストに囲まれていたドナルドと、お友だちともどもみごとに写真を撮ることができました。「すごいねえ」とお友だちにほめられた娘は鼻高々。「やればできる子なのねっ!」と感じた一日でした。(群馬県/さつまあさん)
ディズニーファン2010年7月号掲載
4歳の娘と初めて行ったパークは、2日ともあいにくの雨。私は少し残念に思いましたが、プーさんのカッパを着て長靴をはいた娘は大喜び。雨の中で遊ぶことは珍しいからと、思いっきりはしゃいでいる娘の姿を見て、雨の日もいいなと感じました。(愛媛県/レインさん)
マーメイドラグーンの海底王国は、一歩足を踏み入れれば、ディズニー映画『リトル・マーメイド』の世界に行けちゃいます♪ 絶叫系が苦手の人もOKなアトラクションがそろっているし、「マーメイドラグーンシアター」でゆっくり楽しめるのがうれしい! ショップやレストランもあるから、雨の日じゃなくてもずーっと海底王国にいたい気分。 (長野県/hana☆さん)
ディズニーファン2010年7月号掲載
東京ディズニーランドの「ビッグサンダー・マウンテン」「スプラッシュ・マウンテン」「スペース・マウンテン」をまとめて「3(さん)マン」と呼んでいます。「今日は3マン制覇するぞ!」というように使っているんです。 (群馬県/ばんびさん)
私は東京ディズニーシーの「海底2万マイル」を略して「海2マ(かいにま)」と呼んでいます。家族だけでなく、友達にも通じるほど使っています! (千葉県/ビリー、コーエンさん)
いつもパークへ行く友だちと「DM」という用語を使っています。「DM」はディズニーミーティングの略で、パークへ行く計画を立てるために集まること。DMではパークをめぐるコースを決めたり、しおりを作ったりしています。(茨城県/川上花野さん)
ディズニーファン2010年6月号掲載
東京ディズニーランドの「ディズニー・パワー・オブ・ミュージック!」に行きました。シンデレラ城前のショー「リズム! メロディ! ハーモニー!」は懐かしのイベント「Club Disney スーパーダンシン・マニア」を思い出させるオープニングから、もうテンションMAXに! 最後までノリノリで楽しめました☆(東京都/ミッキーLOVEさん)
ディズニーファン2010年4月号掲載
わが家にとって、1年に1度の東京ディズニーランドは大イベント。朝、3時に起きて出発し、開園する前からゲートに並ぶぐらい、気合いが入っています。今年の夏のお楽しみは、「モンスターズ・インク・“ライド&ゴーシーク!”」だったので、開園と同時に向かおうとしました。ところが、エントランスで、シンデレラに魔法をかけた妖精、フェアリーゴッドマザーも呼び止められたのです。なにかと思ったら、私の靴が脱げていました(笑)。あわてていたところ、キャストさんが靴を履かせてくれたんです。一瞬だけど、シンデレラになった気分を味わえました。(神奈川県/まぁちゃんさん)
昨年の夏、東京ディズニーシーで「トレジャーハンティング」を待っていたときのこと。ワクワクしていたところに、ミッキーが現れて「やったー!」と娘が大はしゃぎ。その瞬間、グラグラしていた前歯が抜けて血だらけになっちゃいました。これにはミッキーも驚いていましたが、「きっと立派な歯が生えてくるよ」とジェスチャーしてくれて、娘は大喜び! その後、ミッキーと一緒に撮った写真を見たとき、前歯のない娘の姿に思わず爆笑してしまいました(ごめんね〜)(岩手県/太田利恵さん)
ディズニーファン2010年1月号掲載
東京ディズニーシーの新アトラクション「タートル・トーク」をさっそく体験しました! 「子ども向けかな?」と思っていたのですが、実際に体験してみると、クラッシュが「おい、大人! 油断するなよ!!」なんてツッコム場面もあり、子どもから大人まで大ウケ。ゲストの発言によって内容が変わるので、毎回違う体験ができるんですね。“ディズニーの魔法”を実感しました☆(宮城県/エンジェル☆さん)
ディズニーファン2009年12月号掲載
夜に「ビックサンダーマウンテン」で山をのぼっていくとき、偶然にも花火が上がりました! それまで「怖〜い」とおびえていたゲストも、花火が上がったとたん、「すごーい!」とうっとり。ほとんどのゲストが拍手していました! (兵庫県/Disney1番さん)
なかなか乗れなかった「ピーターパン空の旅」をやっと体験できたとき、空を飛んでいるような感じと、上空から眺めるロンドンの街並みの美しさに感激したものです。本当にティンクの魔法にかかったようでした! (神奈川県/ダッフィーさん)
ディズニーファン2009年8月号掲載
エレベーターでキャラクターの声を聞けること。「○階だよ」と案内してくれるミッキーたちの声が、まるで自分に話しかけてくれてるかのようで、すっごくうれしいです。 (栃木県/くまプーさん)
ディズニーアンバサダーホテルのルームアメニティは、とってもステキ! イベントがあるときなどにはデザインが変わるので、集めるのが楽しいです (静岡県/ぷう太郎さん)
ショッピングデリバリーサービスを利用すれば、パークでおみやげを買っても手ぶらで遊べること。私は10個以上もスーベニアカップやスーベニアプレートを購入するため、荷物が重くなりがちなので、ショップで買ったおみやげと一緒にホテルに運んでもらってます。パークでたくさん買い物するなら、ぜったいディズニーホテルです! (愛知県/ちゃみちゃみさん)
ディズニーファン2009年6月号掲載
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- おたより
- (今月の大特集・次回のテーマ)
パークで最初に行くところ(しめきり6/10) - (今月の大特集・その次の回のテーマ)
ディズニー/ピクサー映画『トイ・ストーリー』の好きなキャラクター(しめきり7/10) - 大発見!
- ディズニー川柳
- ハマってます!
- コレが楽しみ!
- シニアさんいらっしゃい!
- ディズニー男子
- うちの○○○
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- 今月の大特集でとりあげてほしいテーマ
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