- Q1
- 冊子(マガジン)の体裁は?
- A1
- AB判(天地257mm×左右210mm)※一部変更あり、オールカラー12ページです。
- Q2
- 完成サイズは?
- A2
- 幅60cm×奥行45cm(約1/6畳分)です。
- Q3
- 何号目で創刊号付録の車両は走るようになりますか?
- A3
- 36号目までで試運転が可能になります。
- Q4
- SL車両はいつ手に入りますか?
- A4
- 創刊号から50号までについている応募券を揃えて送っていただいた方への全員プレゼントとなっております。
- Q5
- 組み立てるときに工具は必要ですか?
- A5
- 両面テープやボンド等が必要になります。また、ハサミやドライバーがあるとより便利です。詳しくは本誌をご覧ください。
- Q6
- 組み立ては難しいですか?
- A6
- 両面テープでの接着が基本ですので、やり直しも可能です。また、毎号つくりかたを丁寧に説明する「今週の製作マニュアル」を掲載しますのでご安心ください。
- Q7
- 街は実在する場所ですか?いつ頃の風景ですか?
- A7
- 特定の街を再現したものではありません。昭和30年代ごろ、高度経済成長期の活力ある地方都市周辺をイメージしたジオラマです。
- Q8
- 模型はオリジナルのものですか?
- A8
- 市販のものと色などが異なるオリジナルのものです。車両・転車台も今回のために制作したものです。
- Q9
- 自分でカスタマイズしたいのですが色を塗ったりできますか?
- A9
- 鉄道模型専門店などで建物やフィギュアを買い足し、街の風景を変えることもできますが、ご自身の責任において行ってください。模型はすべて彩色済みです。ただし、模型用の塗料などで重ねて塗ることができます。
- Q10
- 市販のNゲージと互換性はありますか?ほかの車両は走らせることができますか?
- A10
- 電源システムなどは市販のNゲージと同じ規格です。ただし普通のNゲージより曲線半径の小さなレールを使っているため、車両によっては、走らせることができない可能性があります。現在市販されているSL車両の走行はできません。また、連結された複数の車両の走行も難しい場合があります。TOMIXブランドの一部の車両、トミーテックの鉄道コレクション(16m級より短い車両)などは走行可能です。
- Q11
- 専用のクリアケースはつきますか?
- A11
- 専用のクリアケースは別売りを予定しています。詳しい内容は3号以降の本誌でお知らせします。









